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どうも、アスです。
生獣は伊達じゃない!(自爆)
すっかり、すごく間が空いてしまいました(汗)
本当に申し訳ないです(土下座)
やることが現在進行形で山積みとなって、あまり身動きしたくなかったのですよ(ぉぃ
頑張れば多分、こなせたのでしょうけど、某シャーマンが「無理すると自分が自分でなくなる」みたいな感じで、頑張りませんでした(爆)
本業は落ち着いているのですけど、副業というか……会社の雑用というか……面倒なことになりまして(汗)
会社内に様々な委員会が立ち上がって、そこで色々とやることになりました。
私は、元々「資源管理委員会」というものに所属していましたけど、今年から本格的に活動を再開するみたいです。
……また覚えることが増えましたので、頑張らないといけないです。
今期から始まったアニメは、どうしようかなと(汗)
既に視聴を諦めた作品も出ていますしね。
今期から始まったアニメで、特にお気に入りというものがありません。
食傷気味なのですかね?(汗)
そして、お聞きしたいことがございます。
「シャングリラ」と「ティアーズトゥティアラ」って、視聴するほど面白いのでしょうか?
評判が悪いようなら、視聴せずに削除しようかと思っています。
流竜馬様へ
<お互い健康なまま乗り切って上達していきましょう。>
着実にレベルアップしています(笑)
私の上達振りに驚かせた程度です。元々が下手すぎたというのもあるのでしょうけど、師匠がいいと上達も早いですよ。
<中には「体力(年齢)の限界」から引退(弟子達に技術と味を託して店じまい)となるケースもあったので、今はそういう店の系譜が絶えぬ事を祈るのみでありますよ。>
残念ですが、そうやって消え行く味もありますから、今この時に味わえることを楽しみたいですね。
でも、私もいうほど食通でもないですから、微妙な違いもわからないかもしれません(爆)
<第一期の頃のナイトメアなら「大勢いてもマジンガーZ一機で事足りる」くらいだったのですが、「ゾイド(昔はデスザウラーも雑魚化)」級の急激な進歩には驚かされましたよ。(爆)>
技術の進歩って凄いですよね。特にアニメの中だと数年で全く別世界になるくらいに。
なまじリアルだから余計に。グレンラガンみたいにぶっ飛んだ進化もありでしたけど(笑)
<なんと、直にその辺りを知っていたのですか!自分はロックマン系列が掲載されていた頃にはボンボンから離れており、近年のニコ動やムック本や復刻本で知識を得たクチでありますから、敬服の一言に尽きました。>
時代がよかったというか、運がよかったですよ。
そして、今だからこそわかりますが、ロックマンという作品をよく作ったと思います。
凄いアイディアですからね。作る側の知識と技術を身につければ、より深く理解できます。
<マガジンでもバイオハザードやダビスタ、特撮(仮面ライダー)秘話などをやっていたことですし、これからもこういう話を拝みたいものですよ。>
制作秘話は、どうしても美化されますから、製作と同時連載してくれると面白いかもしれませんね。
そうしたら、恐らく連載どころではないかもしれません。よくブログの更新を見ておりますけど、現場はこの何倍の修羅場なのだろうと思います。
(ブログを更新できる時点で余裕ありと判断)
<アリーやネーナ、アンドレイといった毒物キャラの多い中、本当に彼は00世界の清涼剤でありました。>
作品上、必要でしたから、私はその辺りを毒キャラとは思いません。
殺伐としていましたけど、種とは違って戦争していましたしね。
仕方がないとは思いますが、毒と思ったのはマリア姫とブシドーです。マリア姫は後半、特に何をするわけでもなく宇宙にいましたし。
皇帝栄ちゃん様へ
<小説が増えすぎて本棚がやばくなってきました>
何千冊という蔵書、恐ろしいです(爆)
売れるものは売ってしまって、駄目なものは焚書でしょう(ぉぃ
私は二束三文で売り払いました。こうすると、滅茶苦茶痛い出費ですね(涙)
<それは島本和彦でしたっけ? らきすたのアニメ店長はすごく熱かったですが……>
らきすたでは勝負にならないくらい、全盛期の先生です(年齢的な意味で)
上手いとか下手とかではなく、とにかく暑苦しいんです(爆)
<逆にTVアニメ吸血姫美夕の「宿命には誰も絶対に逆らえない」というテーマも好きですが。>
宿命も運命も、気にしなければないものですよ。
都合が悪い時だけ運命や宿命を信じ、都合が悪い時のみ神頼みするようなもの、とカッコつけます。
私は運命も宿命も信じてません。好きですけどね(苦笑)
<DとDではなくDとLの交錯でしたね。失礼しました(汗)>
あまり気にしておりません。
それよりも、試作3号はもう諦めていただいて、試作2号を使用するか別の方に製作依頼をされて下さい。
流石にお待たせしすぎていますので、これ以上期待を裏切り続けるわけにはいきません。
申し訳ございません。
<暑中見舞い>
某動画でのはるゆきですね、わかります。
暑中見舞いをいただき、ありがとうございます。
日本の夏の風物詩ですね。
お二人の仲よさそうなところがよく出ています。
でも、怪談は勘弁な(笑)
極楽様へ
お帰りなさいませ、ご主人様。
PC破損とはご愁傷様でした。
また今後ともよろしくお願いいたします。
では、以上で失礼いたします。
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