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拝啓 鉄道板トンネルスレの687様

 投稿者:狩野孝弘(管理者)メール  投稿日:2009年 4月13日(月)02時46分22秒
返信・引用
  時々自分のサイトのURLがどんなところに張られているのかを調べることがあります。
そんな中偶然見つけたのですが、

http://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/train/1189775458/683-687

私は2chには絶対に書き込みませんが、687の人は685の人を683と同一人物であると見なした上、それが私であるとの前提でレスをしているようです。

2chに書くとそれ自体が売名行為になってしまうので、この場で返信しておきます。

--
>>687
>>685に張られたURLの管理人です。
どなた様かは存じませんが、私のサイトにご不満がおありでしたらメールでも掲示板でも
ブログでも何なりと仰って下さい。

ちなみに私は>>683でも>>685でもありません。

これでも叩かれ慣れた方だと思って多少は受け流してきましたが、友人を自爆したとか、
あまつさえ疫病神などとの言われようには到底承服できかねます。
もっとも、私のサイトの記述から受けた印象があなた様の感想の通りだったとするなら、
私はサイトを閉めなければなりません。
先人の偉業に心から感動し、慰霊碑があれば必ず手を合わせ、取材して記事を書いておりますが、それが結果として工事に従事された方々を傷つけたり泥を塗ることになるのは不本意だからです。
ついでに、
>NATM工法の理解も間違ってそう。シールドトンネルの工事中の様相も知らなそう。
ということですので、文献やネット上で調べる以上のご見識をお持ちのようですから、
この際ご教示いただければ大変有り難く存じます。
--

思えば自分から宣伝の一つもしていないのに、Wikiに書かれたりブログで紹介されたりどっかのスレにURLを勝手に張ってくれる人がいたりするわけで、それをいちいち個々に反応する必要はないのかも知れません。しかし、自分のやっていることが間違っていて、誰かに迷惑を掛けているとすれば甚だ不本意です。
そういうことがあるならきっぱりとやめます。このサイトが無くなっても殆どの人は困らないでしょうし、然るべき所に資料や文献は揃っているのですから。

http://technotreasure.at.webry.info/

 
 

Re: 興味深く拝見しました

 投稿者:狩野孝弘(管理者)メール  投稿日:2009年 4月 6日(月)20時34分46秒
返信・引用
  > No.71[元記事へ]

Goose様:

どうも初めまして。
ご感想ありがとうございます。

浦佐トンネルの工事に従事されていたということで、ご期待に添えるものかどうか甚だ疑問ではございますが、必ず執筆いたしますので気長にお待ちいただければと思います。

浦佐トンネルといえば、南工区の横坑が特徴的で非常に奇異に映りました。
中工区の境川横坑も坑口の直前が川だったりして謎深いところです。

現在も第一線でご活躍なさっているのでしょうか?
恐らく私の父と同世代くらいとお見受けいたします。

今後とも弊サイトをご贔屓の程をお願い致します。

http://technotreasure.at.webry.info/

 

興味深く拝見しました

 投稿者:Gooseメール  投稿日:2009年 4月 6日(月)17時39分36秒
返信・引用
  このHP、どこからたどりついたのか忘れましたが、大変興味深く拝見しております。
上越新幹線浦佐トンネルがいつ頃執筆されるのか、期待ワクワクです。
小生、昭和48年に現在の会社に入り配属されたのが「浦佐T(北)」でした。
中工区の悲惨な状況ほどではありませんが2年半の勤務は大変だった記憶があります。
ご活躍を祈ります。
 

Re: はじめまして

 投稿者:狩野孝弘(管理者)メール  投稿日:2009年 3月22日(日)23時55分6秒
返信・引用
  > No.69[元記事へ]

c_head様:

どうもはじめまして。

やはり中山トンネルは興味を持たれる方が結構いらっしゃいますね。
若輩者ですが熱意をくみ取っていただけたのなら光栄です。
多くの人の苦労と犠牲の上に完成した物を趣味の対象にするなど無礼千万ではないかという葛藤を常に抱えながら、しかしやるからには中途半端に取り組んだのでは罰が当たるという思いでやっております。

新幹線と遺跡調査はセット物のようですね。
むしろ書籍を検索すると工事誌より遺跡調査報告書の方が多いという…

お話のトンネルは愛島トンネル(750m)と思われます。
その1つ南の志賀トンネル(3502m)は何か無いかと思ったのですが、工事誌に載ってないのと空撮でも情報が得られないのとでまだ探索しておりません。
長いトンネルの場合は工期短縮のため、短いトンネルは坑口前の用地取得問題などから斜坑・横坑が設けられる場合がありますが、一概には言えません。
当時は今よりはずっと大らかだったでしょうね。いずれにしても貴重な体験をされたと思います。

まだまだ至らぬ点の多い弊サイトですが、今後ともご贔屓下さいますようお願い致します。

http://technotreasure.at.webry.info/

 

はじめまして

 投稿者:c_head  投稿日:2009年 3月22日(日)13時09分26秒
返信・引用
  管理者様、はじめまして。
群馬県在住のc_headと申します。

上越新幹線の中山トンネルを、グラウト工法でググっているうちにここに到達しました。
小野子・子持周辺の道路は度々利用することがあり、難工事で有名な中山トンネルの
遺構(縦坑、斜坑)の有無については以前から興味を引く対象となっておりました。
貴HPの詳細なレポートを拝見して初めてその全貌を理解し、同時にその調査の熱意には
ただただ驚嘆するばかりです。

東北新幹線といえば、私が小学生の頃は建設の真っ最中で、当時は宮城県名取市在住
でしたが、高架部分の基礎工事で田圃を掘ると”縄文遺跡”が出てきて工事がストップ
するなどのイレギュラーも多々ありました。
(この周辺は、東北地方における縄文遺跡の集中地域でもあり)

30年が経過し、すでに時効(笑)と思いますので白状しますが、宮城高専の西側の
新幹線トンネルに潜ったことがあります。
仙台から南下してきた新幹線が南西へと方向転換して山岳部に進入していく最初の
トンネル(名称は失念)ですが、当時はトンネル本体は完工しており、あとは付帯
工事を残すだけの状態だったと記憶しております。

にもかかわらず、仙台方、東京方の坑口ともに侵入者を阻害するような柵も何もなく、
簡単に内部へ入れる状況だったので、意外でした。
友人と2人で仙台方坑口から内部へ進入し、川内沢川を渡る明かり区間までの約600mを
探索しましたが、懐中電灯などを持参しなかったため、入坑後間もなく真っ暗闇となり
手探りで前進…という笑えない状況。
この区間は直線で施工されているため非常に見通しだけは良く、出口の明かりを目標に
何とか無事に通り抜けられましたが、当時はその先ではまだ工事が行われており、
川内沢川の対岸ではトンネル工事の明かりが見えていたのを憶えております。
総延長が短いトンネルのため、横坑などはおそらく無かったと考えられますが、
今にして思えば、なぜ照明器具を持って再アタックし、もっと詳細に内部を探索して
おかなかったのか…と後悔しきりです。

鉄道トンネルを、貴HPの様に建設施工の切り口から捉えたサイトは、極めて稀有と思い
今後も楽しみに訪問させて頂きます。
管理者様の今後の探索の安全と成果を祈念いたします。
 

Re: あけましておめでとうございます。

 投稿者:狩野孝弘(管理者)メール  投稿日:2009年 1月 2日(金)20時34分26秒
返信・引用
  > No.67[元記事へ]

SEKKI様:

あけましておめでとうございます。
本年も引き続き宜しくお願い致します。
東京喜多局様の無事故安全と益々の発展を心より祈念いたしますm(_ _)m

http://technotreasure.at.webry.info/

 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:SEKKIメール  投稿日:2009年 1月 1日(木)01時49分49秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。
昨年は、リンクを始め、ありがとうございました。
時折覗きに来ては楽しませていただいております。(^^)
貴サイトのご発展と活動の無事を祈りつつ、年頭の御挨拶とさせていただきます。
当方つたない模型サイトではありますが、宜しくお願い致します。m(_ _)m

http://www.ne.jp/asahi/sekki/index/masterroom/railway/m-railway.html

 

師走

 投稿者:狩野孝弘(管理者)メール  投稿日:2008年12月22日(月)23時02分29秒
返信・引用
  今年もまたあっという間に過ぎ去ってしまった気がしている今日この頃です。

おかげさまで前回をさらに上回るペースで30000アクセスを達成した模様です。
それに比べてblogのほうはあまり人気がないようです。ニッチの中のニッチですから当然なんですが。

今回は延ばし延ばしになっていた中山トンネルの補完、それにこの場でご指摘賜った鍋立山トンネルの巻厚表示について追記しています。
なお、トップにも書きましたが、那須トンネル以降のレポートを私の別サイト(といっても同アカウントの有料スペースを使ってるだけです)に置いている都合で、これまでトップページと目次ページのみ別々に更新していました。これはHP作成ソフトが1つのページを複数アカウントに分散アップできない仕様のためですが、たかだか2ページのテキストをいじっただけで膨大な量の更新が掛かるのはあまりに煩雑なので、今後はミラーサイト側だけ更新していく予定です。
また、目次ページは各章の第一節にしかリンクしていませんが、今後は途中からも読めるように構成を変更します。

http://technotreasure.at.webry.info/

 

あらあら・・・

 投稿者:ちゃぐ  投稿日:2008年10月31日(金)21時57分52秒
返信・引用
  管理者様、yan様 おばんです。今福島から生還しました。

記憶というものがいかに曖昧であるか痛感しております。
私が見ていたのは、スノーシェードの入口だけだったということですね!!(滝汗)
こんなになっていたとは、まったく判らなかったと言うか、当時の新幹線の現場はどこも高いフェンスで囲まれていましたから、中で何やっているかなんて伺い知るよしもなかったという訳です。バックヤード前はよく通過していましたが、記憶が~!!

http://www.geocities.jp/pf60g180/

 

Re: 滝沢トンネル

 投稿者:狩野孝弘(管理者)メール  投稿日:2008年10月31日(金)20時27分31秒
返信・引用
  > No.61[元記事へ]

ちゃぐ様、どうも初めまして。

>我が家
仰天とはこのことを言うのかと…(笑

現地取材をしていて、撮った写真の中に写りこんだ人家や車の持ち主、あるいはその人自身などがこのサイトのお客さんになったりすることってあるのかなーなどと想像することがあります。よもや、ここにおいで下さるとは(^^;)

斜坑の位置に関してですが、yan様ご指摘の通り現在yahoo地図の

http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=39.7925768&lon=141.16004935&sc=3&mode=aero&pointer=on

に工事中の写真が出ております。
実はこのレポート執筆時に付近のyahoo航空写真は未整備で、以前保存した画像の所有元に連絡したら1枚数万円だというのでweb掲載を諦めた経緯があります。

入口は確かに傾斜地の手前なのですが、そこは本来の坑口ではなくて雪除けシェルターになってます(写真で赤茶色の部分)。これが工事完了後に撤去され、ズリ山を構築したと想像しています。

http://technotreasure.at.webry.info/

 

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