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Re: はじめまして

 投稿者:狩野孝弘(管理人)  投稿日:2013年 1月13日(日)15時04分50秒
返信・引用
  > No.127[元記事へ]

みつる様:

当サイトへお越しいただき誠にありがとうございます。
Wikiの鍋立山の項目は段々内容が濃くなってきているようで結構なことです。
私は全然編集してないのですが、ある時どなたかが私のサイトに外部リンクを貼りまして、今ではブログを含めてアクセスのほとんどがWiki経由のようです。

今後ともどうぞ御贔屓にお願い致します。

http://technotreasure.info/

 
 

Re: 凄い

 投稿者:狩野孝弘(管理人)  投稿日:2013年 1月13日(日)15時01分3秒
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  > No.126[元記事へ]

nonnon様:

ご感想ありがとうございます。
今後ともどうぞ御贔屓にお願い致します。

http://technotreasure.info/

 

Re: 拝見しました

 投稿者:狩野孝弘(管理人)  投稿日:2013年 1月13日(日)14時59分40秒
返信・引用
  > No.125[元記事へ]

Keiji様:

どうも初めまして。管理人の狩野です。

私が生まれた年に東北新幹線が開業し、物心ついた時にちょうど国鉄民営化がおこなわれ青函トンネル、瀬戸大橋といった日本が世界に誇る巨大構造物の完成を目の当たりにしました。これほど国土が狭いにも拘わらず、最先端の土木技術が全て存在する稀有な国であります。

私の職業は計測機器メーカーですが、鉄道分野にも一枚噛んでいます。
自分の仕事もまず表舞台に出る事はないのですが、こういった社会資本を作ってきた方々もまた縁の下で働き、国家を支えてきた立役者といえます。自身が微力ながらその一端を担えることに喜びと誇りを感じております。

近頃は「公共事業は悪」の大合唱の下、国力を削ぐような国家方針が一見節約志向に見えて国民受けが良いという矛盾した状況になっております。カネが掛かったから無駄なのか?違うのではないか。それには土木技術の発展の歴史を顧み、先人が何と闘って今の資産を作り上げてきたかを検証し、世に広めることが必要だと考えております。

長くなりましたが、無機質の権化みたいな新幹線のトンネルが「なんか面白い」と思ってもらえるようなサイト作りをこれからも頑張っていきたいと思います。

今後ともよろしくお願い致します。

http://technotreasure.info/

 

Re: はじめまして

 投稿者:狩野孝弘(管理人)  投稿日:2013年 1月13日(日)14時43分53秒
返信・引用
  > No.124[元記事へ]

OHLINS・MAGIC様:

どうもはじめまして。管理人の狩野です。
覆工巻厚の件は複数の方からご教示いただきました。ありがとうございます。

最近は殆ど更新しておらず、してもブログの方がメインとなっており誠にお見苦しい限りですが、調査と資料だけは着実に積み上がってきており、あとは編集する時間と気力だけが必要となっております(苦笑)。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

http://technotreasure.info/

 

はじめまして

 投稿者:みつる  投稿日:2012年11月15日(木)20時59分19秒
返信・引用
  Wikipediaの中山トンネルの記事がやたら詳しいのを感心してみてたら、貴サイトへのリンクを見つけてご訪問させていただきました。土木工事のことは、よくわからないんのですが、見入ってしまいました。  

凄い

 投稿者:nonnon  投稿日:2012年 9月23日(日)19時35分28秒
返信・引用
  まだ、詳しく読んでいないけど、「鍋立山トンネル」の渾身のレポート、、、ただ、感心した。取り敢えず、感謝を込めて・・・・

http://ameblo.jp/1955nonnon/

 

拝見しました

 投稿者:Keiji  投稿日:2012年 9月23日(日)15時38分57秒
返信・引用
  管理人様、初めまして。大阪府在住のKeijiと申します。

鍋立山トンネルを検索しており、貴サイトにたどり着きました。
他のトンネルの記事も拝見しました。

工事誌の読み込み、航空写真や地図での精査、
節度ある現地調査の姿勢、現地での鋭い観察眼などなど
感服いたしました。

サイトの書き方から、土木関係の方ではないように見受けられますが、
それだけになお、凄いと感じました。
(もし違っていたら申し訳ありませんが)

また気が向いたら立ち寄らせていただきます。
それでは。
 

はじめまして

 投稿者:OHLINS・MAGIC  投稿日:2012年 9月11日(火)22時20分14秒
返信・引用 編集済
  上越新幹線・中山トンネルの撮影地探しでググっていたらこちらのHPに辿り着きました。
まだ読み始めたばかりですが、楽しく読ませていただいています。
さて、何も情報の無い私ですが、1つだけ提供というか補足出来る情報があるので書きます。

鍋立山トンネルの記事で60という数字がなんだ?との記述がありますが
あの数字はコンクリートの厚さで間違いありません。
今から24年前の夏、そう1988年と言えば青函トンネルが開通して津軽海峡線が営業開始を始めた年
その夏に高校生だった私は海底駅見学ツアーに参加しました。
その際引率の職員の方が壁に刻印された90という数字を指して
「この数字はコンクリートの厚さを表している」と教えてくれました。
その場所はコンクリートの厚さが90cmという事らしく、その事を知った後に他の数字を見ると45とかもありました。

また、5年前に慰安旅行で松島海岸へ行った時も国道トンネルの壁に同じ刻印が打ってありました。

今となってはご存じかもしれませんが、こちらに記載させていただきました。

では、続編を楽しみにしています。

http://1st.geociteies.jp/ohlinsmagic/

 

Re: お久しぶりです。

 投稿者:狩野孝弘(管理人)  投稿日:2012年 6月26日(火)23時45分46秒
返信・引用
  > No.122[元記事へ]

JHON(初投稿者?)さんへのお返事です。

>JHON様:

どうもお久しぶりです。
大学生ですか…多分10年くらいはギャップがあるのかなぁ(^^;)

土木系ではなく建築系でトンネルのレポートというのはなかなか面白いですね。
当サイトの内容ごときでお役に立つのかどうか不安ですが、どうぞ御利用下さい。

それでは。

http://technotreasure.info/

 

お久しぶりです。

 投稿者:JHON(初投稿者?)  投稿日:2012年 6月24日(日)21時57分20秒
返信・引用
  管理人の狩野さん、お久しぶりです。
2007年春、この掲示板ができて間もない頃にJHONというHNで書き込ませてもらった者です。
07年当時はまだ中学2年で、四国一周してみたり、BVEデータを作ってみたりと、いろいろと彷徨っていました(笑)
今は無事、現役で地元の国公立大学に受かり、建設系学科に所属しています。建築系といっても、一年なので基礎的な計算演習ばかりでつまらないですが・・・(笑)
なぜこのサイトと再会したかといいますと、さきほど、授業課題であるレポート作成のために鍋立山トンネルについて調べていたところ、このサイトが目に止まったからです。
そこで、ぜひここのサイトの鍋立山トンネルを参考文献として引用したいのですが、よろしいでしょうか?もちろん参考文献欄に明記いたします。

以上、よろしくおねがいします。
 

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