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Re: 更新待望

 投稿者:狩野孝弘(管理者)メール  投稿日:2010年 3月 3日(水)20時42分3秒
返信・引用
  > No.80[元記事へ]

赤べこ様:

どうもはじめまして。
ネタは山積しておりまして、ちょくちょく取材に出かけたりもしているのですが、なにぶん相当量の文章を書かねばなりませんゆえ、おいそれと手が出せずにおります。
多くの読者様にお待ちいただいていることは大変心苦しく思っております。

昨年秋からの一本の仕事がようやく佳境を迎えるに到りまして、4月からは貴重な週末を潰されることもなくなりますので、更新を進める所存です。
今しばらくお待ちいただきますようお願い申し上げます。

http://technotreasure.at.webry.info/

 
 

更新待望

 投稿者:赤べこ  投稿日:2010年 3月 2日(火)13時20分11秒
返信・引用 編集済
  こんにちは。以前、中山トンネルの記事が更新されていた頃から興味深く拝見させていただいている者です。それ以来、とりあえず東北新幹線建設工事写真画報は図書館で入手しましたし、あれから昼間に蔵王トンネルを通る際は必ず西側の平場を眺めるようになりました。
ここ一年ばかり首を長くして更新を待っているところですが、最近更新の兆候(!?)を伺うことができ、大変嬉しく思っています。
更新再開の暁には、せっかくのサイト名を冠したtwitterアカウントを活用して、かの「山さ行がねが」のような取材地からの生中継やミニ情報の配信などもあると新たな展開が生まれるかもしれません!?

(最初は余談も書いたのですが、あまりに余談なので省略することにしました)
 

Re: 鍋立山トンネル

 投稿者:狩野孝弘(管理者)メール  投稿日:2009年 8月 5日(水)21時43分18秒
返信・引用
  > No.78[元記事へ]

vvvf2021様:

どうも初めまして。

資料室は抜かりなく眺めてきました(^^)工事中の土砂が吹き出す写真、押し戻された時の写真、注入後の写真などが展示してあり、現場から掘り出された岩(というか粘土)や注入剤の進化の過程がガラスケースに収められています。

しかし写真を一枚も撮っていないので、本文では紹介しておりません。
ただ、あの部屋は周囲と隔絶されていて狭く薄暗いので、気づかない人も確かにいそうです。
道の駅とまつだい駅舎の連絡通路に飾ればと思うんですけどね。
あのトンネルはもっと多くの人に知られていいでしょう。

今後ともよろしくご贔屓の程お願い致します。

http://technotreasure.at.webry.info/

 

鍋立山トンネル

 投稿者:vvvf2021メール  投稿日:2009年 8月 3日(月)22時22分39秒
返信・引用
  管理人さま、初めまして。
vvvf2021と申します。

いつもページを興味深く拝見させていただいております。

今回の内容は、題名の通りではありますが鍋立山トンネルに関することです。
まつだい駅に隣接して道の駅(まつだいふるさと会館)が併設されているのはご存知かと思いますが、その中にほくほく線工事の資料が展示されているようです。
管理人さんも発見されたかとは思ったのですが、ページにそれに関する記述が見られませんでしたので、もしかしたら知らずに通り過ぎていたのではないかと思い、書き込みいたしました。
今頃書き込まれても、とお思いになられるでしょうが、もしまだご存知でなく、なおかつそちらの方へ調査へお出かけになる機会がありましたら、1度立ち寄られてみてはいかがでしょうか。

私も7月の三連休にほくほく線を普通列車で通りかかる機会があったのですが、交換は儀明では行われませんでした。まつだいでは10分ほど止まっていたのですが、停車時間中に見られるものでもないだろうと思い、結局展示物は見られませんでした。

調査などは非常に手間がかかり、大変なことかとは存じ上げますが、今後も更新を楽しみにしております。
失礼いたしました。
 

Re: (無題)

 投稿者:狩野孝弘(管理者)メール  投稿日:2009年 4月30日(木)00時15分18秒
返信・引用
  > No.76[元記事へ]

さらひの様:

どうも初めまして。ご返事遅れまして申し訳ございません。

なるほど長大導水トンネルが完成ですか。
鉄道トンネルと比べるのはちょっと「?」ですが、先人の経験の積み重ねが新たな技術や公法を生み、後世の人達がより長く安全に正確に掘れるようになってきているということもありましょう。
長いトンネルが求められ続ける限りそれは続くと思います。

> 専門用語がよく分からなくても、面白かったです。

ありがとうございます。
専門用語については解説のページを設けようかとは思っておりますが、何せ膨大な数になるのと、自分自身が各々について完全に理解できていない可能性もあり踏み込んだ記述は控えているというのが本音です。
現状、適当にググっていただければ大体のことは調べられるようです。

今後とも当サイトをご贔屓下さいますようお願い致します。

http://technotreasure.at.webry.info/

 

(無題)

 投稿者:さらひの  投稿日:2009年 4月22日(水)09時52分48秒
返信・引用
  初めまして、ニュースサイトからまとめサイト、そこにあった2chのアドレスでリンクされてあった。
ここhttp://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1239983567/201
とえんえん辿ってここの記事を読ませてもらいました。
別に鉄道にはあんまり興味がありませんが、いや読ませたもんです。
日本がまだまだ元気だったころ、その時代の現場も上層部も難事に対して逃げることもなく徹底的に挑んでいたんですな。ということがひしひしと伝わる記事でした。

専門用語がよく分からなくても、面白かったです。
 

Re: 素晴らしいサイトですね

 投稿者:狩野孝弘(管理者)メール  投稿日:2009年 4月14日(火)20時50分5秒
返信・引用
  > No.74[元記事へ]

たまご様:

どうも初めまして。

やはり上越+はくたかはビジネス需要が相当あるんですね。
いずれ北陸新幹線に代わることになりそうですが、そちらにも「飯山トンネル」という大物がございます。

> ただ通り抜けているだけでしたが、先日石川往復の際は寝ることもなく、

私もこの方面に嵌ってからトンネルの壁が見逃せなくなりました。
新幹線でやると相当疲れますが(笑)
ビジネスですと利用するうちに車窓に全く興味が無くなってきますよね。
トランヴェール読んでメシ食って寝る、とか。
ほどよく退屈しのぎにはなったのではないかと思います。

>チョークで手書きの数字なども書かれておりました。

儀明信号場付近は油の湧出する区間ですので、今も壁面には油染みがあると聞いております。
定期的に検査などで印が付けられているものもあるのではないかと思います。

>不審に思われないか・・・(苦笑)

思う存分眺め回されたらよいかと…(笑)
そのうち隣席の人が「ここに何かあるんですか?」と訊いてくるかも知れません。

ご感想を頂き誠にありがとうございました。
これを機会に今後ともご贔屓下さいますようお願い致します。

http://technotreasure.at.webry.info/

 

素晴らしいサイトですね

 投稿者:たまご  投稿日:2009年 4月14日(火)15時55分40秒
返信・引用
  管理人さん、初めましてこんにちは。
たまごと申します。

私はよく東京⇔石川の出張で上越新幹線+はくたかを利用しております。
そのせいかどうかはわかりませんが、こちらのサイトにたどりつかせて
もらったみたいです(笑)
自分がよく通るこのルートに、2つもの大きな存在があることを知って
からは実に興味深く、何回も読ませていただきました。
いつも通過するトンネルにこんな歴史があったことなど、これまで知る
由も無く、ただ通り抜けているだけでしたが、先日石川往復の際は寝る
こともなく、中山トンネルと鍋立山トンネルを体験させてもらいました。

往路のはくたか(確か6号でした)は、なんと、儀明信号所で対向行き
違いで停車するというラッキーさでした。窓から見れるだけ外を見て
鍋立山トンネルを堪能してきましたが、他の人たちは「トンネルの外を
見て、何かあるのかしら?」と不思議そうな顔をしていましたが(笑)
1号車のC席だったので車窓のすぐ外が壁だったのですが、コンクリート
拭きつけでなく、レンガ大のブロック?の積み上げのような仕上げになって
いて、チョークで手書きの数字なども書かれておりました。

そんな間に対向列車も到着して発車となってしまい、短かい鍋立山トンネル
の体験を終えましたが、実に感慨深いものがありました。

また他のトンネルも通ることがあったら、その時はよ~く眺めてみたいと思い
ますが、「この人、普通の景色の時は見てないのに、なんでトンネルになると
やたらと外を見てるのかしら?」って、不審に思われないか・・・(苦笑)

管理人さん、現場調査などいろいろ大変だとは思いますが、今後もがんばって
ください。他のトンネルの更新なども楽しみにしております。
 

拝啓 鉄道板トンネルスレの687様

 投稿者:狩野孝弘(管理者)メール  投稿日:2009年 4月13日(月)02時46分22秒
返信・引用
  時々自分のサイトのURLがどんなところに張られているのかを調べることがあります。
そんな中偶然見つけたのですが、

http://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/train/1189775458/683-687

私は2chには絶対に書き込みませんが、687の人は685の人を683と同一人物であると見なした上、それが私であるとの前提でレスをしているようです。

2chに書くとそれ自体が売名行為になってしまうので、この場で返信しておきます。

--
>>687
>>685に張られたURLの管理人です。
どなた様かは存じませんが、私のサイトにご不満がおありでしたらメールでも掲示板でも
ブログでも何なりと仰って下さい。

ちなみに私は>>683でも>>685でもありません。

これでも叩かれ慣れた方だと思って多少は受け流してきましたが、友人を自爆したとか、
あまつさえ疫病神などとの言われようには到底承服できかねます。
もっとも、私のサイトの記述から受けた印象があなた様の感想の通りだったとするなら、
私はサイトを閉めなければなりません。
先人の偉業に心から感動し、慰霊碑があれば必ず手を合わせ、取材して記事を書いておりますが、それが結果として工事に従事された方々を傷つけたり泥を塗ることになるのは不本意だからです。
ついでに、
>NATM工法の理解も間違ってそう。シールドトンネルの工事中の様相も知らなそう。
ということですので、文献やネット上で調べる以上のご見識をお持ちのようですから、
この際ご教示いただければ大変有り難く存じます。
--

思えば自分から宣伝の一つもしていないのに、Wikiに書かれたりブログで紹介されたりどっかのスレにURLを勝手に張ってくれる人がいたりするわけで、それをいちいち個々に反応する必要はないのかも知れません。しかし、自分のやっていることが間違っていて、誰かに迷惑を掛けているとすれば甚だ不本意です。
そういうことがあるならきっぱりとやめます。このサイトが無くなっても殆どの人は困らないでしょうし、然るべき所に資料や文献は揃っているのですから。

http://technotreasure.at.webry.info/

 

Re: 興味深く拝見しました

 投稿者:狩野孝弘(管理者)メール  投稿日:2009年 4月 6日(月)20時34分46秒
返信・引用
  > No.71[元記事へ]

Goose様:

どうも初めまして。
ご感想ありがとうございます。

浦佐トンネルの工事に従事されていたということで、ご期待に添えるものかどうか甚だ疑問ではございますが、必ず執筆いたしますので気長にお待ちいただければと思います。

浦佐トンネルといえば、南工区の横坑が特徴的で非常に奇異に映りました。
中工区の境川横坑も坑口の直前が川だったりして謎深いところです。

現在も第一線でご活躍なさっているのでしょうか?
恐らく私の父と同世代くらいとお見受けいたします。

今後とも弊サイトをご贔屓の程をお願い致します。

http://technotreasure.at.webry.info/

 

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