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中右京講評です

 投稿者:優@事務局  投稿日:2009年 6月18日(木)01時19分34秒
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  『銀色の白鳥』

アカペラで四声のひびきがよく合い、アンサンブルもよい。
所々ソプラノ音が上ずる、メゾ、音程も不安定。それが克服されればとってもよい演奏だったと思います。(塩田)

ハーモニーはきれいなのですが、ズキンと来るものが不足していた気がします。(中村)

会場が教会になったようでした。響きはとてもきれいです(会場の使い方がうまいのかな?)(沓脱)

美しいですし、各声部とも確立しています。ただ「正しい音」に聴こえるためには調整が必要だと思います。(嘉勢)

アカペラ挑戦がんばりましたね。でもやっぱり難しいですね。それが少し伝わってきました(西村)


『童神』

心が一つになりよく集中した演奏でよかったです。ソプラノ、低い音になると生の声が出て少し気になります。もう少し気持ちの余裕があればもっとよいのでは(塩田)

以前(コンサート)できいたからかもしれませんが少し唱歌のようにきこえました。(中村)

暖かい母親の声でしたね。音楽としては良かったと思いますが、元が沖縄の方言(本土口ヤマトグチに直されていたとしても)部分でのイントネーションには気をつけて。それも表現の仕方です。(沓脱)

細部に至るまでのこだわりが伝わってき、尚且つ、説得力がありました(嘉勢)

ピアノ伴奏があると安心感があるのか、声の響きが充実してきました。パートバランスもよかったと思います。(西村)


その他
合同とはちがう蜂ヶ岡としての声の特徴が良くいかされてましたね(沓脱)

暗譜がんばりましたね(西村)

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